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シャアコレクション

シャアコレクションが出たのでちょっと買ってみた。

小さい時にガンダムを見てたけど、内容がいまいち理解できなかったのですが、
ガンダムマニアの連中に言わせると、この内容がまたたまらなく感動を与えるそうだ。



このシャアという人物、本名:シャア・アズナブル (Char Aznable)であるが、こいつがガンダムでは欠かせない重要人物である。
また、赤い彗星と呼ばれシャアが乗るモビルスーツ(要はロボットね)は、必ず敵の脅威となって登場してきます。



自信に満ちた言葉だけでなく実力もそれに伴っているのもあり宇宙戦争ではかなりのカリスマ性を持ち、 現代の中年層ガンダムマニアに
絶大なる人気を誇ります。要は天才なんですね。しかも、何か超能力を使ってモビルスーツを操縦するんですよね。

え?超能力?ちょっとピンとこないですが、ガンダムの設定が未来なんで、未来人は、みんな地球の外のコロニーに住んでいるので
その環境で育った人間は俗に常人では考えられない能力を発揮するということらしいです。
それをガンダムではニュータイプと呼ばれています。

うーん。確かに、宇宙環境では、地球では考えられない事が起きるので常人を超えた能力が発揮されてもおかしくないのだろうか。。
海外に住んでいても日本では考えられないハプニングが起きるのでこの環境で育っていけば常人と呼ばれる日も来るのだろうか・・ (そんなわけない!)
ていうか、、ロサンゼルスでは、最近、不法滞在者のデモが凄いです。。何千人という数でデモをしてますが、アメリカは、 不法滞在者を多く抱えており、
また、この人たちが社会を支えているのも事実なんですね。そんな矛盾した社会ですが、そんな人を僕は評価してあげたいこの頃。 。


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甲子園名勝負
僕が見た甲子園・・

83 選手権準々決勝 池田3-1中京
 
夏春夏の3連覇のかかった池田と野中擁する中京との事実上の決勝戦。非常にハイレベルな攻防でした。
池田は2回に1点先制。中京は3回に1死満塁のチャンスを迎えますが4番・野中がゲッツー。
5回に池田はヒットの井上を1塁に置き1番・坂本が右中間へ。
井上が長躯本塁を狙いますが中京の正確な中継プレーで本塁タッチアウト。
その裏、中京は1死3塁のチャンスに2番・安藤がタイムリーを放ち1-1の同点に。
これで流れは中京に傾きます。6回、中京は5番・紀藤の2塁打などで1死3塁と勝ち越しのチャンス。
7番・佐々木の打球は高く弾んで投手・水野の前へ。紀藤は本塁突入しますがタッチアウト。
続く7回、中京は2死3塁のチャンスで3番・鈴木。

鈴木の打球はセカンドの頭を越えるかという当たりでしたがセカンドの好プレーで無得点。
そして9回、池田は7番・高橋がフルカウントから野中が投じた内角高めの速球をレフトへ勝ち越し本塁打。
(打たれた直後、野中がマウンド上でしゃがみ込んだ場面は印象に残ってます。)さらに1点追加し3-1で池田が制しました。
この当時、正直言って池田は大嫌いでした。理由は、”池田さえいなければ野中のいる中京は少なくとも1度は甲子園で優勝出来た”と子供心に思っていたからです。
そう言った意味で、この試合は私的に避けては通れない1戦です。

この試合に出てた選手でプロに行ったのは、池田高校の水野、中京の野中(阪急→台湾→中日)、紀藤(広島→中日→楽天)
紀藤は、当時は野中の控え投手だった。

甲子園名勝負
僕が見た甲子園・・

83 選手権準々決勝 池田3-1中京
 
夏春夏の3連覇のかかった池田と野中擁する中京との事実上の決勝戦。非常にハイレベルな攻防でした。
池田は2回に1点先制。中京は3回に1死満塁のチャンスを迎えますが4番・野中がゲッツー。
5回に池田はヒットの井上を1塁に置き1番・坂本が右中間へ。
井上が長躯本塁を狙いますが中京の正確な中継プレーで本塁タッチアウト。
その裏、中京は1死3塁のチャンスに2番・安藤がタイムリーを放ち1-1の同点に。
これで流れは中京に傾きます。6回、中京は5番・紀藤の2塁打などで1死3塁と勝ち越しのチャンス。
7番・佐々木の打球は高く弾んで投手・水野の前へ。紀藤は本塁突入しますがタッチアウト。
続く7回、中京は2死3塁のチャンスで3番・鈴木。

鈴木の打球はセカンドの頭を越えるかという当たりでしたがセカンドの好プレーで無得点。
そして9回、池田は7番・高橋がフルカウントから野中が投じた内角高めの速球をレフトへ勝ち越し本塁打。
(打たれた直後、野中がマウンド上でしゃがみ込んだ場面は印象に残ってます。)さらに1点追加し3-1で池田が制しました。
この当時、正直言って池田は大嫌いでした。理由は、”池田さえいなければ野中のいる中京は少なくとも1度は甲子園で優勝出来た”と子供心に思っていたからです。
そう言った意味で、この試合は私的に避けては通れない1戦です。

この試合に出てた選手でプロに行ったのは、池田高校の水野、中京の野中(阪急→台湾→中日)、紀藤(広島→中日→楽天)
紀藤は、当時は野中の控え投手だった。


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