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ランバ・ラル
1/35 U.C.ハードグラフ ジオン公国軍 ランバ・ラル独立遊撃セット 1/35 U.C.ハードグラフ ジオン公国軍 ランバ・ラル独立遊撃セット
(2006/10/26)
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警察に捕まっちゃった。

350Zが完成しました。

昨日、見事にこの車で警察に捕まりました。。

会社へ行く途中にカープールレーン (車に2人以上乗ってる場合の専用走行レーン)に、ほんのちょこっとだけ走行したんです。
そのレーンに入る前に警察がいないかどうか確認したつもりだったんですが、はい。。見事に木の陰に白バイが立っておられましたよ。
バックミラーで確認したらその白バイが追っかけてきたので気持ちだけ逃げてみましたが、違反切符をもらいました。

違反切符なんて何年ぶりだろう。。凄くブルーになりました。
きっと月末なんで警察にも検挙率のノルマとかあるのだろうか。。
それにしてもフェアーじゃないですね。捕まえ方が、、
ていうか、僕がフェアーじゃないことをしてたんだけどね。。(苦笑)

とにかく、人間、正しく生きなきゃいけませんよ。
明日はわが身です。みんなも気をつけようね。


これ本物の車です。ノーマル仕様ですが、
ホイールを除けば、全てノーマルで十分です。


プラモではこんな感じに仕上げました。


最初はサフを吹きラッカー缶でシルバーを吹きました。


シルバーの上から更にラッカーの黒を微妙に吹いてみました。
一言つけ足しますが、車のボディーは、最後に「つやありスプレー」で仕上げると光沢が出てかっこいいです。
僕は調子こいてつや消しスプレーを吹いてしまいました。。


ボディー以外は、筆塗りがメインでした。今回はエアーブラシを一切使用してません。


コクピットも筆塗りで仕上げました。シートやダッシュボードは前回でも言いましたが、
パテで叩きレザー感を表現しました。ディカールが細かいので細心の注意が必要です。
最後はつや消しスプレーで仕上げました。


ノブの部分は何も塗ってませんが、ラインはガンダムマーカーを使いました。
ガンダムマーカーでは太いのでこれも注意が必要です。
はみ出してしまったらシンナーで落とせます。


ホイールには何も手を加えてません。そのままで十分でしょう。と勝手に判断しました。
車はガンプラと違ってスミ入れをしなくても大丈夫です。


車もなかなか面白かったです。感想をいいますと、今回は筆塗りがメインでしたのでごまかしが効きませんでした。

次回はお城でも作ります。ドイツのお城「白鳥城」 にチャレンジです。
これもかなり難しいと言われてます。お城をなめるな。

 


リアスさを作りだすのって難しい・・

リアルさ作りだすのって難しい・・

お待たせしました。ブログの題名で読者を食いつかせているゴルゴKAGEでございます。

リアルさを出すのって難しいですな。。

今回は、プラモデルで鉄のイメージを出す方法にチャレンジしてみました。
いきなり高度なテクニックをやらかそうとしてましたが、
今回はまぁまぁの仕上がりだと思うよ。
普通に塗装するのではなく、塗装する前にブツブツのイメージを出すことで
プラモデルで鉄を表現してみました。


何事もチャレンジが大切ですね。


見たか!こんな事が出来るんだぞ!

作業が終わってからフッと我に返る・・

一体こんな事して何が得なんだよ!!って・・・
いやいや、こんな事は思わないのが鉄則です。

わかってますとも、、自己満足ですよね。
損得勘定で僕は生きたくないんですよ。

ロマンを追求していきます!

 


根気と集中力

何事も根気と集中力が必要である。

たかがジムの足かもしれないが、こんなもん塗るだけでえらい時間がかかってしまうわけだ。

まず、塗装を効率良くするためにエアーブラシセットです。
これは、ミスト(霧)状態で塗装をしてパーツに
グラデェーションを出す機材です。他にも画家が絵を描くときにも
使うアイテムみたいですが、プラモの塗装には無くてはならないもんです。

早速、足を塗装してみた。

はい!見事に失敗しました。。

これは凄く根気が入り何度も何度も繰り返し薄い塗料で塗らないと
見事にムラが出てしまうわけだ。。

↓のように塗りすぎてしまったのでムラが出たり、ある箇所は全然、
塗装が足らなかったり、、本気でジムの足を壊そうと思った。


これは最悪なハプニングである・・

仕方が無い・・ムラをヤスリで削って明日またやろう。。

と、まぁエアーブラシを5万も出してそろえてやってるわけだが、
この塗装は凄く根気が入る作業で、パーツを丁寧にコツコツと何時間、、
嫌、何日もかけて完成していくわけだ。。

先が思いやられるわ。。とほほほ


ザクのコクピット
まさにパーフェクトグレードですな。ここまで再現するとは、、、 コクピットハッチの開閉し、その内部メカの再現と併せて、付属のジオン兵フィギュアを収納できる。また、ボディカバー全体を開き、内部の核融合ジェネレーターを見ることもできる。


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